4日目:姉と弟の視点「反抗期の姉を見て、私は何を思う?」
2025年03月04日
4日目:姉と弟の視点「反抗期の姉を見て、私は何を思う?」
こんにちは、つながるサポート LINE公式&マップ集客のコンサルタントの松本美智子です。


弟目線/姉目線で読んでみて下さい
1次元:出来事の事実(箇条書き)
・夕方、家に帰ってリビングで姉(中2)がスマホを見ながらゴロゴロしている。
・母が「宿題やったの?」と聞く。
・姉が「あとでやる」と言う。
・母が「時間があるうちにやったほうがいいんじゃない?」と続けます。
・急にお姉ちゃんが「うるさいな!やるって言ってるじゃん!」と怒る。
・母も「なんでそんな言い方するの?」とムッとして言い返します。
・ドンっと音を立ててお姉ちゃん部屋へ行ってしまう。
・弟(小5)はリビングで黙ってその場所を見ていた。
・大人のお姉ちゃんは「またやってるな…」と思いながら、自分の部屋へ戻る。
2次元:背景や行動の理由(なぜそう感じたの?)
弟(小5)の気持ち
・「なんでそんなに怒るの?」
・さっきまで普通だったのに、最近すぐイライラする。
・そのくらいの宿題早くやればいいのに…。
・それでも、本気で「やれやれ」って言われるのはイヤかも…。
(姉高3)の気持ち
・「あー、私も昔こんなだったな」
・お母さんに「宿題やった?」って聞こえるとムカつくんだよね。
・別に宿題をやらないわけじゃないけど、言われるとやる気がなくなるのはわかります。
・でも、結局やるんだから、そんなに怒らなくてもいいのに…。
・反抗期の自分を見ているようで、ちょっと懐かしい。
3次元:時間の流れ(過去から現在の変化)
弟(小5)
・幼少期:「優しかったのに…?」
・最近:「なんかいつもイライラしてるし、すぐ怒る。」
・今:「お母さんに言われると、なんでイヤなの?」
・未来:「これって、普通なのかな?僕も大きくなったらこうなる?」
姉(高3)
・小学生の頃:「お母さん、口うるさいな…それでも仕方ないか。」
・中学生の頃(反抗期):「何もかも指図されてる気がして、ムカつく!」
・今(高校生):「うわ、これ私も昔やってたな…。でも、今思うと別に怒ることじゃなかったかも。」
・未来:「妹もあと数年したら落ち着くんだろうな。」
4次元:感情や深層心理(本当の気持ち)
弟(小5)の本音
・「怒ると、家の空気がすごくなってからイヤ。」
・「でも、言われたらやる気がなくなるのはちょっとわかるかも…。」
・「いつもお母さんとケンカしてるけど、本当は仲良くしたいのかな?」
姉(高3)の本音
・「反抗期のときは、お母さんが敵みたいに思われたけど、今はそんなことない。」
・「妹は今、ただ『自分で決めたい』って気持ちが強いだけなんだろうな。」
・「でも、お母さんの気持ちもわかる。ちゃんと宿題やってほしいってことなんだよね。」
・「妹もそのうち、落ち着くときが来るんだろうな。」
まとめ:兄弟それぞれの視点から見た「反抗期」
**弟(小5)は、まだ反抗期がよくわかりません。
**(姉高3)は、自分の反抗期を振り返りながら、妹を見守る立場になっている
家族の中で、同じ出来事でも、立場によってこんなに感じたほうが違う。
でも、みんな「なんとかしたい」と思っているのは同じかもしれない。
次回予告:「父親の視点」— 娘との距離感に悩む父の本音
次回は、父親目線から「反抗期の娘」との関わりを考えます
ちょっと宣伝させてください

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コンサルタント 松本美智子
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メールアドレス michiko53.4.30@gmail.com
携帯 090-4232-7630
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弟目線/姉目線で読んでみて下さい
1次元:出来事の事実(箇条書き)
・夕方、家に帰ってリビングで姉(中2)がスマホを見ながらゴロゴロしている。
・母が「宿題やったの?」と聞く。
・姉が「あとでやる」と言う。
・母が「時間があるうちにやったほうがいいんじゃない?」と続けます。
・急にお姉ちゃんが「うるさいな!やるって言ってるじゃん!」と怒る。
・母も「なんでそんな言い方するの?」とムッとして言い返します。
・ドンっと音を立ててお姉ちゃん部屋へ行ってしまう。
・弟(小5)はリビングで黙ってその場所を見ていた。
・大人のお姉ちゃんは「またやってるな…」と思いながら、自分の部屋へ戻る。
2次元:背景や行動の理由(なぜそう感じたの?)
・「なんでそんなに怒るの?」
・さっきまで普通だったのに、最近すぐイライラする。
・そのくらいの宿題早くやればいいのに…。
・それでも、本気で「やれやれ」って言われるのはイヤかも…。
・「あー、私も昔こんなだったな」
・お母さんに「宿題やった?」って聞こえるとムカつくんだよね。
・別に宿題をやらないわけじゃないけど、言われるとやる気がなくなるのはわかります。
・でも、結局やるんだから、そんなに怒らなくてもいいのに…。
・反抗期の自分を見ているようで、ちょっと懐かしい。
3次元:時間の流れ(過去から現在の変化)
・幼少期:「優しかったのに…?」
・最近:「なんかいつもイライラしてるし、すぐ怒る。」
・今:「お母さんに言われると、なんでイヤなの?」
・未来:「これって、普通なのかな?僕も大きくなったらこうなる?」
・小学生の頃:「お母さん、口うるさいな…それでも仕方ないか。」
・中学生の頃(反抗期):「何もかも指図されてる気がして、ムカつく!」
・今(高校生):「うわ、これ私も昔やってたな…。でも、今思うと別に怒ることじゃなかったかも。」
・未来:「妹もあと数年したら落ち着くんだろうな。」
4次元:感情や深層心理(本当の気持ち)
・「怒ると、家の空気がすごくなってからイヤ。」
・「でも、言われたらやる気がなくなるのはちょっとわかるかも…。」
・「いつもお母さんとケンカしてるけど、本当は仲良くしたいのかな?」
・「反抗期のときは、お母さんが敵みたいに思われたけど、今はそんなことない。」
・「妹は今、ただ『自分で決めたい』って気持ちが強いだけなんだろうな。」
・「でも、お母さんの気持ちもわかる。ちゃんと宿題やってほしいってことなんだよね。」
・「妹もそのうち、落ち着くときが来るんだろうな。」
まとめ:兄弟それぞれの視点から見た「反抗期」
家族の中で、同じ出来事でも、立場によってこんなに感じたほうが違う。
でも、みんな「なんとかしたい」と思っているのは同じかもしれない。
次回予告:「父親の視点」— 娘との距離感に悩む父の本音
次回は、父親目線から「反抗期の娘」との関わりを考えます
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3日目:反抗期の娘視点の物語「なんで親ってすぐに口出すの?」
2025年03月03日
3日目:反抗期の娘視点の物語「なんで親ってすぐに口出すの?」

こんにちは、つながるサポート LINE公式&マップ集客のコンサルタントの松本美智子です。

中学2年生の娘になった気分で見て下さい
1次元:出来事の事実(箇条書き)
・学校から帰宅。疲れたのでソファにゴロッと横になり、スマホをいじる。
・母が「宿題やったの?」と聞いてくる。
・「あとでやる」と言う。
・母が「時間があるうちにやったほうがいいんじゃない?」とさらに言う。
・イライラして「うるさい!やってるって言ってるじゃん!」と怒鳴ってしまう。
・母も「なんでそんな言い方するの?」と強い口調になる。
・怒って自分の部屋にこもる。
・しばらくしてリビングに戻り、何事もなかったかのようにテレビを見ました。
2次元:背景や行動の理由(なぜこうなったのか?)
私(娘)の気持ち
・学校で1日中、先生や友達と接して疲れています。
・家に帰ったら少しリラックスしたい。
・「その後やる」ってちゃん言ったのに、また聞いてくるのがうざい。
・どうせ「やりなさい」って言われるんだろうな…と思ったら、反射的にイラッとしてしまった。
・自分で決めたいのに、「親に管理されている気がしてムカつく」。
母の気持ち(推測)
・**「宿題をちゃんとやるのか心配」**で声をかけた。
・過去に「そのうちやる」と言ってそのまま忘れていたことがあったから、不安だったかも。
・親として、子どもが宿題を後回しにしているのが気になる。
3次元:時間の流れ(過去から現在の変化)
・小さい頃:母に「宿題やりなさい」って言われて、素直にやってた。
・小学校高学年:自分で考えて動くことが増え、親に話されるのが少しうっとうしくなってきました。
・最近:反抗期が始まり、親の言葉にいちいちイライラするようになりました。
・今:言われる前にやるつもりだったのに、先に言われると「やりなくなる」。
・とりあえずの変化:このまま親に口出しされ続けるのはイヤだけど、どう言えばわかってくれるんだろう…?
4次元:感情や深層心理(本当の気持ち)
私(娘)の本音
・実は、宿題をやるつもりだった。
・でも、「やったの?」って聞けると、なんかやる気がなくなる。
・なぜ親は「私を信じて待っている」ことができないのですか?
・「その後やる」って言ってたんだから、少し待っててくれてもいいのに…。
・親は私のことを子ども扱いしている。もう自分で考えてできるのに。
母の本音(推測)
・ちゃんとやるなら待っててもいいけど、「そのうちやる」って言ったまま忘れることもあるから、言っちゃう。
・言わなくてもできるなら、最初から言いたくないのに…。
・どうしたら娘を信じて見守れるのか、親としても悩んでいる。
まとめ:親に言われるとやる気がなくなる理由
・私は「あとでやる」って言ったのに、親がすぐに「今したほうがいいよ」って言うと、
**「信じられてない」** と思い、つい反射的になってしまう。
・でも、本当に怒ることじゃなかったのかもしれない。ただ
、「見守ってほしい」と思ってもらえるかも…。
・親は親で、私のことを考えてくれているんだろうけど、
・少しだけ、「自分で決めた時間」を持たせてくれたらいいのに。
次回予告:「姉と弟の視点」—反抗期の姉を見て何を思う?
今回の話は、私(娘)の目線でしたが、
**次回は「姉と弟の目線」から、反抗期の私をどう見ていたのか?**を掘り下げます。
「なんであんなに怒るの?」と思っていた弟。
「昔の自分を見ているようで、ちょっと懐かしい」と思った姉。
次回もお楽しみに!
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中学2年生の娘になった気分で見て下さい
1次元:出来事の事実(箇条書き)
・学校から帰宅。疲れたのでソファにゴロッと横になり、スマホをいじる。
・母が「宿題やったの?」と聞いてくる。
・「あとでやる」と言う。
・母が「時間があるうちにやったほうがいいんじゃない?」とさらに言う。
・イライラして「うるさい!やってるって言ってるじゃん!」と怒鳴ってしまう。
・母も「なんでそんな言い方するの?」と強い口調になる。
・怒って自分の部屋にこもる。
・しばらくしてリビングに戻り、何事もなかったかのようにテレビを見ました。
2次元:背景や行動の理由(なぜこうなったのか?)
私(娘)の気持ち
・学校で1日中、先生や友達と接して疲れています。
・家に帰ったら少しリラックスしたい。
・「その後やる」ってちゃん言ったのに、また聞いてくるのがうざい。
・どうせ「やりなさい」って言われるんだろうな…と思ったら、反射的にイラッとしてしまった。
・自分で決めたいのに、「親に管理されている気がしてムカつく」。
母の気持ち(推測)
・**「宿題をちゃんとやるのか心配」**で声をかけた。
・過去に「そのうちやる」と言ってそのまま忘れていたことがあったから、不安だったかも。
・親として、子どもが宿題を後回しにしているのが気になる。
3次元:時間の流れ(過去から現在の変化)
・小さい頃:母に「宿題やりなさい」って言われて、素直にやってた。
・小学校高学年:自分で考えて動くことが増え、親に話されるのが少しうっとうしくなってきました。
・最近:反抗期が始まり、親の言葉にいちいちイライラするようになりました。
・今:言われる前にやるつもりだったのに、先に言われると「やりなくなる」。
・とりあえずの変化:このまま親に口出しされ続けるのはイヤだけど、どう言えばわかってくれるんだろう…?
4次元:感情や深層心理(本当の気持ち)
私(娘)の本音
・実は、宿題をやるつもりだった。
・でも、「やったの?」って聞けると、なんかやる気がなくなる。
・なぜ親は「私を信じて待っている」ことができないのですか?
・「その後やる」って言ってたんだから、少し待っててくれてもいいのに…。
・親は私のことを子ども扱いしている。もう自分で考えてできるのに。
母の本音(推測)
・ちゃんとやるなら待っててもいいけど、「そのうちやる」って言ったまま忘れることもあるから、言っちゃう。
・言わなくてもできるなら、最初から言いたくないのに…。
・どうしたら娘を信じて見守れるのか、親としても悩んでいる。
まとめ:親に言われるとやる気がなくなる理由
・私は「あとでやる」って言ったのに、親がすぐに「今したほうがいいよ」って言うと、
**「信じられてない」** と思い、つい反射的になってしまう。
・でも、本当に怒ることじゃなかったのかもしれない。ただ
、「見守ってほしい」と思ってもらえるかも…。
・親は親で、私のことを考えてくれているんだろうけど、
・少しだけ、「自分で決めた時間」を持たせてくれたらいいのに。
次回予告:「姉と弟の視点」—反抗期の姉を見て何を思う?
今回の話は、私(娘)の目線でしたが、
**次回は「姉と弟の目線」から、反抗期の私をどう見ていたのか?**を掘り下げます。
「なんであんなに怒るの?」と思っていた弟。
「昔の自分を見ているようで、ちょっと懐かしい」と思った姉。
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2日目 お母さん目線の物語「なぜわからないの?」
2025年03月02日
2日目:お母さん目線の物語「なぜ分からないの?」
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お母さん目線で読んで下さい。

1次元:出来事の事実(箇条書き)
・夕方、仕事が終わって帰宅。
・リビングにいる娘は、スマホを見ながらゴロゴロ。
・「勉強はやったの?」と声をかける。
・あとであとでやる」と言う。
・「時間があるうちにやったほうがいいんじゃない?」と言う。
・「うるさい!やるよ!」と娘が怒る。
・「なんでそんな事で怒るの?」と私もイラッとなってしまいます。
・娘が部屋に閉じこもる。
・しばらくして、何事もなかったかのように出てきてテレビを見ている。
2次元:背景や行動の理由
私の気持ち(母)
・娘が宿題をなどを後回しにすると、結局寝る前になってバタバタやることが多い。
・できれば早めに準備して、夜はゆっくりして欲しい。
・「その後やる」と言ったまま、スマホばかり触っているのが気になる。
・何度も言わないとダメから、つい口を出してしまいます。
娘の気持ち(推測)
・学校から帰ってきて、少し休憩したい。
・「その後やる」と言ったのに、すぐに「やったの?」と言われるのがイヤ。
・「自分で決めたタイミングでやりたいのに、親が管理がうざい。」
・実はちゃんとやるつもりだったけど、言われると反発したんだ。
3次元:時間の流れ(過去から現在までの変化)
・幼少期:親の言うことを素直に聞いていた。宿題も「やりなさい」と言われればすぐに聞いていた。
・小学校中学年:少しずつ「今やる」「いつかやる」を自分で決めるように。
・高学年〜中学生:「親に指示されたくない」という気持ちが強くなります。
・現在:反抗期真っ只中。自分で考えて行動したいけど、親が口を出すと「信じてもらってない」と感じてイライラする。
・今後の展開:今はぶつかることが多いけど、時間が経てば、また違った関係になっていくかもしれない。
4次元:感情や深層心理(本当の気持ち)
私(母)の本音
・ちゃんとやるつもりだったなら、信じて待ってばよかったのかも。
・でも、もしダメだったら?…と心配になります。
・親としての「ちゃんとさせなきゃ」という責任感と、「信じてあげる」という気持ちのバランスが難しい。
娘の本音(推測)
・いつも「やったの?」と聞けると、「信用されていない」と思います。
・でも、本当は「やらなきゃ」と思ってる。
・ただ、親に言われると「今すぐやる気がなくなる」。
・でも、母のことは嫌いじゃない…。
まとめ:親だからこそ、待つ勇気も必要
娘の態度にカチンときちゃったけど、私も同じように子どもだった頃、親の言葉に反発したことがある。
「自分で考えて動きたい」「干渉されたくない」――それは成長の証なのかもしれない。
これからは、言いたくなるのを少し我慢して、**「見守る勇気」**を持ってみようと思います。
親が心配するのは当然だけど、子どもが自分で決める機会を増やすことも、大切な成長の一歩なのかもしれません。
次回予告:反抗期の娘視点「なんで親ってすぐに口出すの?」
「宿題やったの?」という言葉が、子どもにはどう響いていたのか?親の言葉に反抗した理由とは?
次回もお楽しみに!
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登場人物紹介と視点の説明
2025年03月01日

登場人物紹介と視点の説明
つながるサポート LINE公式&マップ集客のコンサルタントをしています、松本美智子です
この物語では、1つの出来事を7つの異なる視点から見つめ、どのように受け取れるのかを深掘りしていきます。
それぞれの視点から、同じ出来事を「4次元思考」で深掘りしていきます。
この物語、** 「視点を変えることで、思い込みを大切に
」**を感じてもらえたら嬉しいです!
では、明日から**1つ目の視点「お母さん目線」**の物語をお届けします!
2日目:お母さん目線の物語
「娘とぶつかるたびに、どう接すればいいのかわからなくなる」
反抗期の娘と向き合う母の葛藤。
なぜ、子どもが怒るのか?なぜ、私はイライラしてしまうのか?感情
と向き合いながら、母親としての本音を深掘りしていきます。
3日目:中学2年生の娘目線の物語
「なんで、親っていつも口出ししてくるの?」
母親に対してイライラ、でもどこかでわかっている気持ち。
反抗期の子どもは、何を考え、どんな壮大な感じがあるのか
?
4日目:弟(小学5年生)&姉(高校3年生)目線の物語
「お考えが怒っている…でも、何で?」
弟は、姉と母のあたりをどう見ているのか?
「私も昔、同じようなことで親に戻ってたな…」
姉は、過去の自分を思い出しながら、今の妹をどう見ているのか?
兄弟の立場から、家族の関係性を考えていきます。
5日目:正面視点の物語
「反抗期の娘と、どう関わるべきなんだろう?」
父親は、母とは違う立場から娘を見てい
ます
。
6日目:近くにいる父方の祖父母目線の物語
「孫が大きくなる一方、昔と違うな…」親より
少し離れた立場から、孫を見守る祖父母の視点。
7日目:遠くにいる母方の祖父母目線の物語
「直接は見えないけど、話聞いてると…」
遠くに住んでいるからこそ、様々な角度から家族の関係を見ている祖父母の視点
。
まとめ:この1週間で見えるもの?
1つの出来事を7つの家族の視点から見てみると、
「親子の出会い」「つながりのつながり」「人それぞれの価値観」など、
多くのことが見えてくると思います。
この明日からの物語、視点を変える大切さや、親子の関係を考えるヒントを感じて頂けたら嬉しいです。
では、明日からの物語を楽しみにしていてくださいね!
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これから私が書いていくブログについて、ちょっと説明させてください
2025年02月28日

これからお届けするブログについて
つながるサポート LINE公式&マップ集客のコンサルタントをしています、松本美智子です。
これから私が書いていくブログについて、ちょっと説明させてください。
このブログでは、**「物語を通して、いろんな視点の大切さを知ってもらうこと」をテーマにしています。

さて、子育てや仕事、気づかない日常の中で…

「こう言ったつもりなのに、相手には違う風に言っていた!」
「この方法しか考えていなかったのに、他にもやり方があったんだ!」
こんなことを経験した人も多いのではないですか?
このブログでは、1つの出来事をさまざまな角度から見て、どんな考え方ができるのかを探っていきます。

「1つの出来事を4つの視点で読む考察ブログ」です!
私はこのブログを、「4次元思考」とお呼びします。
これは、1つの出来事を4つの段階で深掘りしていく方法です。
まず、シンプルに「起こったのか?」を、そのままいただきます。
登場人物がいて、こんなことがあって…という流れです。
次に、その出来事が起こった**「理由」**を考えます。
この人は、どんな気持ちでこの行動をしたのか?
周囲の環境はどんな感じだったのか?
この出来事の前にはあったのか?これから
どんな影響がありそうなのか?
「過去→現在→未来」の視点で考えてみましょう。
最後に、「なぜその人は本当にその行動をしたのか?」を掘り下げます。
無意識のうちに決めていたことや、感情の動きなども見えてくるかもしれません。
「いろんな視点を持つことで、新しい気づきが生まれる」
私がこのブログを書こうと思ったのは、
「これまでの出来事を、一つの見方だけで判断するのはもったいない!」と思ったからです。
同じ出来事でも、
お母さんの立場から見たらこうだけど、子どもから見たらどうなの?
ビジネスではこう考えがちだけど、客さんの立場から見たらどう感じますか?
はこう思ってたけど、時間が経ったらもっと見えたことってあるよね?
こんな風に、**「視点を変えるだけで、新しい発見ができる」**ことを知ってもらいたいな、と思っています。
読んでくださった皆さんへ
このブログを読んで、もしこんな**「なるほど!考え方もあったんだ!」**と感じてもらえたら嬉しいです。
日常の新しい考えない出来事も、
こんな風に、あなたの思考の幅を広げたちょっとヒントをお届けできたらいいなと思っています。
これから1ヶ月間、毎日投稿を目標にブログを書いていきます!
ぜひ楽しみにしていてくださいね♪
宣伝をさせて下さい。

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LINE公式を活用した集客事例:リピート率アップの秘密
2025年02月27日
LINE公式を活用した集客事例:リピート率アップの秘密

つながるサポート LINE公式&マップ集客のコンサルタントの松本美智子です。
こんにちは!今回は、LINE公式アカウントを活用して、リピート率を改善した整体院の成功事例をご紹介します。
LINE公式を上手に活用することで、お客様との距離がぐっと縮まり、予約が増える実感を得ることができました。
課題:一度来店したお客様がリピートしない…?
この整体院では、新規のお客様は来店するものの、**「次の予約につながらない」**という課題を抱えていました。
施術には満足してもらえているものの、再来店を促す仕組みがなかったため、次回来店のきっかけが作れず、お客様が流れてしまっていたんです。
そこで、**「お客様とつながりを持ち、自然と再来店を促す仕組みを作ろう!」**と考え、LINE公式アカウントの導入を進めました。
LINE公式で「つながり」をつくる
まず、LINE公式アカウントを開設し、お客様が使いやすいようにリッチメニューを充実させることから始めました。
予約フォーム → いつでも簡単に予約ができるように!
Googleマップ → 口コミ投稿のハードルを下げる!
インスタ・ひだっちブログのリンク → 最新情報を定期的に発信!
ホームページへの誘導 → サービス内容をしっかり伝える!
クーポン機能 → 平日昼間の空いている時間帯にお客様を誘導!
特に、クーポンを平日昼間の空いている時間帯限定にすることで、「せっかくだから使ってみよう!」とリピート率がアップしました。
「予約フォームが使われない」問題を解決!
LINE公式で予約フォームを設置しても、最初はなかなか使ってもらえませんでした。
「どうしたらお客様に定着するだろう?」と考えた結果、次のような工夫を取り入れました。
初回の予約時に、一緒に操作しながら予約方法を説明
「次回からはLINE予約が簡単ですよ♪」と丁寧に案内
実際に使ってもらい、少しずつ慣れてもらう
この地道な対応を続けた結果、お客様の多くが「次回もLINE予約で!」と自然に利用してくれるようになりました。
小さな工夫が大きな結果に!
LINE公式アカウントは、「お客様とのコミュニケーションを大切にするツール」です。
一方的に宣伝をするのではなく、「役立つ情報を届ける」「便利に使ってもらう」ことを意識することで、信頼関係が深まります。
実際に、この整体院では、LINE公式の活用を始めてから
リピート率が向上!
空いていた平日昼間の時間帯にお客様が入るように!
新規のお客様も「LINE予約ができるなら安心」と来店しやすくなった!
という結果が出ました。
まとめ:LINE公式を活用してお客様とつながる!
もし、**「お客様ともっとつながりを持ちたい」**と考えているなら、LINE公式アカウントを活用するのがおすすめです!
使い方次第で、予約率アップ・リピート率向上・口コミ促進など、さまざまな効果が期待できます。
「LINE公式、まだ使っていない…」という方は、ぜひ一度試してみてくださいね♪
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イベントのお知らせです


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こんにちは!今回は、LINE公式アカウントを活用して、リピート率を改善した整体院の成功事例をご紹介します。
LINE公式を上手に活用することで、お客様との距離がぐっと縮まり、予約が増える実感を得ることができました。
課題:一度来店したお客様がリピートしない…?
この整体院では、新規のお客様は来店するものの、**「次の予約につながらない」**という課題を抱えていました。
施術には満足してもらえているものの、再来店を促す仕組みがなかったため、次回来店のきっかけが作れず、お客様が流れてしまっていたんです。
そこで、**「お客様とつながりを持ち、自然と再来店を促す仕組みを作ろう!」**と考え、LINE公式アカウントの導入を進めました。
LINE公式で「つながり」をつくる
まず、LINE公式アカウントを開設し、お客様が使いやすいようにリッチメニューを充実させることから始めました。
特に、クーポンを平日昼間の空いている時間帯限定にすることで、「せっかくだから使ってみよう!」とリピート率がアップしました。
「予約フォームが使われない」問題を解決!
LINE公式で予約フォームを設置しても、最初はなかなか使ってもらえませんでした。
「どうしたらお客様に定着するだろう?」と考えた結果、次のような工夫を取り入れました。
この地道な対応を続けた結果、お客様の多くが「次回もLINE予約で!」と自然に利用してくれるようになりました。
小さな工夫が大きな結果に!
LINE公式アカウントは、「お客様とのコミュニケーションを大切にするツール」です。
一方的に宣伝をするのではなく、「役立つ情報を届ける」「便利に使ってもらう」ことを意識することで、信頼関係が深まります。
実際に、この整体院では、LINE公式の活用を始めてから
という結果が出ました。
まとめ:LINE公式を活用してお客様とつながる!
もし、**「お客様ともっとつながりを持ちたい」**と考えているなら、LINE公式アカウントを活用するのがおすすめです!
使い方次第で、予約率アップ・リピート率向上・口コミ促進など、さまざまな効果が期待できます。
「LINE公式、まだ使っていない…」という方は、ぜひ一度試してみてくださいね♪
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Googleマップでの初モニター体験!検索順位26位から3位へ
2025年02月26日
Googleマップでの初モニター体験!検索順位26位から3位へ
つながるサポート LINE公式&マップ集客のコンサルタントの松本美智子です。
こんにちは!今日は、私が初めてGoogleマップの集客サポートをさせてもらったお店のお話をしたいと思います。
このお仕事を始める前から、Googleマップを使った集客には興味があったものの、実際の店舗を担当するのはこれが初めて!
「本当に私にできるかな?」という不安もありましたが、モニターになってくれたお店と一緒に試行錯誤しながら進めた7ヶ月間は、まるでお店を育てるような感覚で、本当に愛着の湧く経験になりました。
最初の状態:検索順位26位…!?
Googleマップでそのお店を検索してみると、検索順位は26位とかなり下の方…。
これでは、新しいお客様が検索してもなかなか見つけてもらえません。
マップ経由の閲覧数も少なく、「ネットを見て来店しました!」というお客様はほぼゼロ。
「これはやりがいがありそう!」と、私は早速Googleマップの改善に取り掛かることにしました。
Googleマップの整備で順位アップ!
まずは、基本的な情報をしっかり整えることからスタート。
やったことはシンプルですが、コツコツ続けることが重要!
店舗情報を正確に入力(住所・営業時間・メニューなどを最新の状態に)
写真を定期的にアップロード(店内・施術風景・お客様のビフォーアフターなど)
お客様からの口コミを積極的に集める(施術後に「よかったら口コミお願いします!」と伝える)
こうした取り組みを地道に続けた結果、2ヶ月目には検索順位が10位まで上昇!
でもここからがちょっと大変でした…。
口コミの壁と試行錯誤の日々
10位までは順調に上がったものの、その後は口コミがなかなか増えず、順位が停滞。
「どうしたらもっと口コミを書いてもらえるんだろう?」
と考えた結果、
施術後に「口コミ投稿で○○プレゼント!」という特典を用意
お客様が口コミを書きやすいよう、具体的な質問を投げかける
口コミ投稿後にお礼のメッセージを送る
このような工夫を続けたところ、半年後にはついに検索順位3位に!
狙ったキーワードで検索ヒット数が10倍に!
私たちが目指したのは、ただ順位を上げるだけではなく、**「狙ったキーワードでしっかり検索されること」**でした。
試行錯誤の結果、
狙ったキーワードでの検索ヒット数は10倍に!
マップ経由の閲覧数も3倍!
「最近、新規のお客様が増えてきた」と嬉しい報告も!
そして、7ヶ月目にはモニター店舗さんから**「過去最高益を出せました!」**との言葉が
もちろん、お店のスタッフさんの努力と接客の素晴らしさがあってこその結果ですが、私も少しはお役に立てたのかなと思うと、本当に嬉しかったです。
まとめ:お店と一緒に育てる感覚が楽しい!
最初は「本当にできるかな?」と不安だったけど、Googleマップを育てていく感覚はまるでお店と二人三脚で頑張っているような感じ!
この経験を通して、Googleマップはしっかり活用すれば本当に集客に効果がある!と実感しました。
もし「最近、新規のお客様が減っている…」と悩んでいる方がいたら、まずはGoogleマップを見直してみることをおすすめします!
これからも、いろんなお店のお手伝いをしながら、楽しくこの仕事を続けていきたいなと思います♪
つながるサポート LINE公式&マップ集客
コンサルタント 松本美智子
Facebook https://www.facebook.com/mitiko.matumoto.7
Instagram https://www.instagram.com/michikomh/
メールアドレス michiko53.4.30@gmail.com
携帯 090-4232-7630
イベントのお知らせです

つながるサポート LINE公式&マップ集客のコンサルタントの松本美智子です。
こんにちは!今日は、私が初めてGoogleマップの集客サポートをさせてもらったお店のお話をしたいと思います。
このお仕事を始める前から、Googleマップを使った集客には興味があったものの、実際の店舗を担当するのはこれが初めて!
「本当に私にできるかな?」という不安もありましたが、モニターになってくれたお店と一緒に試行錯誤しながら進めた7ヶ月間は、まるでお店を育てるような感覚で、本当に愛着の湧く経験になりました。
最初の状態:検索順位26位…!?
Googleマップでそのお店を検索してみると、検索順位は26位とかなり下の方…。
これでは、新しいお客様が検索してもなかなか見つけてもらえません。
マップ経由の閲覧数も少なく、「ネットを見て来店しました!」というお客様はほぼゼロ。
「これはやりがいがありそう!」と、私は早速Googleマップの改善に取り掛かることにしました。
Googleマップの整備で順位アップ!
まずは、基本的な情報をしっかり整えることからスタート。
やったことはシンプルですが、コツコツ続けることが重要!
こうした取り組みを地道に続けた結果、2ヶ月目には検索順位が10位まで上昇!
でもここからがちょっと大変でした…。
口コミの壁と試行錯誤の日々
10位までは順調に上がったものの、その後は口コミがなかなか増えず、順位が停滞。
「どうしたらもっと口コミを書いてもらえるんだろう?」
と考えた結果、
このような工夫を続けたところ、半年後にはついに検索順位3位に!
狙ったキーワードで検索ヒット数が10倍に!
私たちが目指したのは、ただ順位を上げるだけではなく、**「狙ったキーワードでしっかり検索されること」**でした。
試行錯誤の結果、
そして、7ヶ月目にはモニター店舗さんから**「過去最高益を出せました!」**との言葉が
もちろん、お店のスタッフさんの努力と接客の素晴らしさがあってこその結果ですが、私も少しはお役に立てたのかなと思うと、本当に嬉しかったです。
まとめ:お店と一緒に育てる感覚が楽しい!
最初は「本当にできるかな?」と不安だったけど、Googleマップを育てていく感覚はまるでお店と二人三脚で頑張っているような感じ!
この経験を通して、Googleマップはしっかり活用すれば本当に集客に効果がある!と実感しました。
もし「最近、新規のお客様が減っている…」と悩んでいる方がいたら、まずはGoogleマップを見直してみることをおすすめします!
これからも、いろんなお店のお手伝いをしながら、楽しくこの仕事を続けていきたいなと思います♪
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佐世保バーガーうまかった
2025年02月25日
こんにちは、つながるサポート LINE公式&マップ集客のコンサルタントの松本美智子です


画像が上下逆になっている汗

荒木雅美さんと朝倉千重子さん

私と朝倉千重子さん
新規開拓 会長朝倉千重子さん
TSL育成塾(トップセールスレディー育成塾)
https://www.asakurachieko.com/
YouTube
https://www.youtube.com/@chiekoasakura
voicy
https://voicy.jp/search/%E6%9C%9D%E5%80%89%E5%8D%83%E9%87%8D%E5%AD%90
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初めての仕事の依頼
2025年02月24日

こんにちは、つながるサポート LINE公式&マップ集客のコンサルタントの松本美智子です
初めての仕事依頼 〜佐世保市での講演会サポート〜
2024年10月8日、私は起業しました。
そして、記念すべき初めてのお仕事をいただきましたが、その内容は驚くべきもので、
長崎県佐世保市での講演会ゲストサポートをしました。
私が普段サポートしているのは、GoogleマップやLINE公式アカウントを使った集客。
しかし、今回はまったく異なる内容で、なんと高山から約1000キロも離れた佐世保市での講演会…。
まず、最初は「私にできるのだろうか?」と不安でいっぱいでしたが、依頼をいただいた荒木雅美さんの**「絶対に成功させたい!」という熱い想い**に応えたいと思い、勇気を出して頑張りました。
手探りで始めた集客活動
とりあえず取りかかったのは、講演会のチラシ作りです。
荒木さんの「なぜこの講演会を開催したいのか?」という想いを丁寧に言葉に、デザインに反映させました。

その後は、チケット作り、
各ローカルメディアへのプレスリリース、
企業へのDM郵送など、思いつく限りのことにチャレンジしました。
「まだ4ヶ月あるし、本格的に動き出すのは2ヶ月前だね」と言いながら、
毎週のようにZOOMで進捗を共有していましたが、現実は甘くありません。
2ヶ月を切った段階で、集客はまだ30%…。
次第に不安と焦がれ募り、「どうやって佐世保の方々に情報を届けるのか?」と何度も悩み、眠れない夜を過ごしました。
突破口が見えた瞬間
そんな時、ある会の新年会でこの悩みを相談したところ、先輩会員さんが「知っている人が佐世保にいるよ。聞いてみるよ」と声をかけてくれました。その言葉が
突破口となるきっかけでした。
そこから一歩前にではじめ、とにかく我武者羅にやれることをやりました、荒木さんも「とにかくいい講演会だから来て!」と強引にチケットを手売りし、ついに会場の席を埋めることができました。
せっかくロジカルスピーチ講座で、話しの地図をつかって、わかりやすく説明するを習った私たちでしたが、最後は、テクニックではなく、心で勝負だったと思います。
佐世保で迎えた講演会当日
講演会当日、私は名古屋の友人と一緒に佐世保へ向かいました。
朝3時に高山を車で出発し、セントレアから福岡空港へ。 さらに電車を乗り継いで2時間半かけて佐世保に到着しました。
リアル会場で初めてお会いした荒木雅美さん。
感動もつかの間、すぐに講演会準備に取り掛かり、ついに開演。
お客様がチケットを握って会場の外に沢山並んでくれてました。
驚くべきことに、95%以上のお客様が朝倉千重子先生を知らない状態で来場されていたのです。
しかし、講演が始まり、会場は一瞬でその話に引き込まれ、やがて熱くなっていくのを肌で感じました。
感動のフィナーレとその後
講演会は無事に成功し、その後の打ち上げでは、涙を流しながら抱き合い、喜びを分かち合いました。
ホテルに戻り、ベッドに倒れ込む瞬間の「やりきった感」は半端なく、翌朝目覚めた時の幸福感も忘れられません。
帰りには佐世保バーガーを食べ、残り韻に浸りながら帰路につきました。
結果として、このお仕事では応援に駆けつけたため、報酬はマイナスでしたが、それ以上に得られたものがたくさんありました。
最初の仕事が私に教えてくれたこと
この講演会をとおして、私は「人が集まる場所のエネルギーの凄さ」を実感しました。
そして、「クライアントに寄り添い、一人一人に合った集客方法を一緒に探していくことが私の喜び」だと気づきました。
この初心を忘れず、これからもお客様に寄り添う仕事を続けていきます。

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これまでの私と進み出した挑戦
2025年02月23日

こんにちは、つながるサポート LINE公式&マップ集客のコンサルタントの松本美智子です。
私のこれまでの一歩と新しい挑戦
皆さんは、これまでの人生で「これだ!」と驚く瞬間はありましたか?
今日は私が今の仕事にたどり着くまでの話したいと思います。
笑顔を原動力にして頑張った道
私が初めて「人を笑顔にする仕事の素晴らしさ」を悟ったのは、学生時代に経験したレストランウェディングのアルバイトでした。

その気持ちは、地元・古川に戻って、駅前のホテルで働いた時も、結婚後、保険会社で働いていた10年間もずっと変わりませんでした。

特に保険の仕事をしている間は、「保険を使う時こそ、お客様が本当に辛い時」だと感じました。
そんな時こそ、「入っていて本当によかった」と言ってもらえたことが、少しでも生きる希望を感じてもらえるようと、寄り添うことを大切にしてきました。
その思いの根本には、お金や情報の大切さを身をもって感じた経験があります。父と母がガンで亡くしています。、
十分な情報や選択肢を得られなかったことが、私にとって大きな転機となりました。
だからこそ、「治療の選択肢を選ぶように、十分なお金と知識を提供することが私の使命だ」と感じながら活動してきました。
学び続けた1年間
保険会社を退職した後、私は「今度は自分のために1年間、学びに時間を使おう」と決意しました。

まずは、TSLトップセールスレディ育成塾9期を受講し、

同時にロジカルスピーチ講座10期も受講します。
さらに、以前から興味があったWebマーケティングの職業訓練に参加し、
6ヶ月みっちり勉強しました。
その学びの中で、特に心を掴まれたのが
GoogleマップとLINE公式アカウントを活用した集客です。
6ヶ月間の養成講座に参加しながら、地元の整体院にモニターとなってもらい実践を始めました。
最初はGoogleマップの順位が26位だった整体院が、少しずつ順位を上げていき、今では最高3位までランクインするようになったんです!
自分が関わることで店が成長していくのが楽しく、まるで育てているような感覚に愛着が湧きました。
仲間の一言で背中を押された瞬間
こんな時、TSLで出会った同期の友人が言ってくれた言葉が私の背中を押してくれました。
その言葉を聞いた瞬間、
私は**「この学びを活かそう、自分でお金を稼げるんだ」とはっきりと気づきました。
** それは、今までの自分には新しい感覚であり、未来が開けた瞬間でもありました。
「自分の力で新しい価値を作り、それを仕事として提供できるんだ」と悟ったその瞬間、これまでの学びがすべてつながったと思いました。
今、伝えたいこと
私は今、「自分の経験の学びをを活かし、誰かの役に立ちたい」という想いでこの仕事をしています。
このブログでは、私の体験談や集客のヒントをお届けしながら、
読んでいただけた方が少しでも未来に希望を持てるような内容を伝えていきます。
新しいチャレンジをしたいと思った時に、一歩踏み出す勇気が立ち上がりますように。これからもどうぞよろしくお願いします!
最後まで読んで下さりありがとうございます。
まだまだ、何者でもない私のブログに出会って下さり本当に感謝です。
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